ayurveda salon
yuruhana(ユルハナ)

プロフィール

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はじめまして。

アーユルヴェーダセラピストの瑠花(るか)です。

※ルカ(=ruca)とはサンスクリット語で「輝き」という意味。

  

アーユルヴェーダとの出会い

  私がアーユルヴェーダと出会ったのは、地元の市役所で勤務していた25歳の頃。

小さな頃からアトピーがあり、大人になってからはまぶたの赤み・かゆみ・乾燥に悩まされていました

(友人から「赤色のアイシャドウ塗ってるのかと思った」と度々言われるほど・・・)

 また、がっしりとたくましい体つきと太い脚も長年のコンプレックスでした。

そんなコンプレックスをどうにかしようと、月10万円以上する高価な化粧品を使い、ハードな運動や厳しい食事制限、新しいダイエットの情報をきいては試す毎日・・・。

その結果、まぶたはより赤く炎症を起こし、顔中に吹き出物がでるように。

そして無理なダイエットのせいで数キロ痩せたものの、食欲がコントロールできなくなっていました。

何とか健康でキレイになりたい!と様々な情報を探して試してみては落ち込んでいた頃、ある一冊の本に出会います。

それがアーユルヴェーダでした。

 そこには「一人ひとりの体質にあったケア方法」が書かれていました。

今まで自分の体質なんて気にしたこともなかったし、健康できれになるためには「何か特別なことをしなければいけない」と思っていた私にとっては、とても簡単に取り組める内容で目から鱗でした。

アーユルヴェーダを始めて3か月でお肌はきれいになり、6か月が経つ頃には食欲もコントロールできるようになっていました

  

2度目のアーユルヴェーダ

 アーユルヴェーダを生活に取り入れてから、どんどん体調もお肌もよくなり、気持ちまで穏やかで癒されていきました。

すっかり安心してしまった私は、その後、結婚と職場の異動が重なり、生活に追われるうちにアーユルヴェーダをおろそかにしていました・・・。

そして7年後、忙しさにかまけてすっかり乱れた食事と生活習慣、仕事で多忙を極めたことが重なり、今までにないほど体調が悪くなり、精神的にも落ち込みノイローゼ気味になってしまいました。

「このままではいけない!」

そう強く思った時に頭をよぎり、また私を救ってくれたのが2度目のアーユルヴェーダでした。

  

心と身体、人生までも変えたアーユルヴェーダ

 アーユルヴェーダのおかげで絶不調から立ち直った私は、「もっと深くアーユルヴェーダを学びたい!」という想いから、インドで学ばれて現在大阪でサロンワークやスクールをされている日下部康子先生に師事しました。

 さらに自分の知的好奇心の赴くまま「チャクラ」について学びを深めるべく、霊視鑑定をされている叶愛先生に師事して、スピリチュアルな世界や光の存在やエネルギーの扱い方を学び「チャクラ・ヒーリング」も修得しました。

 そして、アーユルヴェーダの知識を深めながら実践していくなかで、昔の自分のように間違ったダイエットで苦しんでいる人や、美容迷子になってしまった人、忙しさや義務に縛られて本当の自分がわからなくなってしまった人のサポートがしたいと思うようになりました。

こうして私は、2018年3月に18年間勤務した市役所を退職し、2020年1月からアーユルヴェーダサロンyuruhanaをオープン。第2の人生をスタートさせました。

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 身体の健康を願う方

年齢に負けない若さと美しさを育てたい方

自分らしい人生を開花させたい方

そんな皆様に是非アーユルヴェーダを知っていただきたいと思います。

私自身が変われたように、今度はあなたのお悩みの改善と手助けもさせていただけますことを、心より願っています。