ブログ
2026-07-27 09:47:00
夏の疲れが溜まってきた時のケア方法

こんにちは🌿
yuruhana(ゆるはな)のいくえです。
毎日暑い日が続いていますね。
「朝から身体がだるい」
「疲れがなかなか取れない」
「肩や首がいつも以上につらい」
そんなお悩みはありませんか?
夏は気温が高いだけでなく、冷房の効いた室内との温度差や汗による水分・ミネラル不足などで、身体は思っている以上に疲れています。
そんな時におすすめしたいケアをご紹介します。
① こまめに水分補給をする
喉が渇く前に少しずつ水分を摂ることが大切です。汗をたくさんかく日は、塩分やミネラルも意識して補給しましょう。
② シャワーだけで済ませず湯船につかる
ぬるめのお湯に10~15分ほどつかることで血行が良くなり、筋肉の緊張がほぐれやすくなります。
③ 軽く身体を動かす
疲れていると動きたくなくなりますが、軽いストレッチやウォーキングをすると血流が良くなり、身体がスッキリしやすくなります。
④ 質の良い睡眠をとる
寝る直前のスマートフォンを控えたり、寝室を快適な温度に保つことで、疲労回復しやすくなります。
⑤ リンパケアで巡りを整える
暑さや冷房の影響で血流やリンパの流れが滞ると、肩こりやむくみ、だるさにつながることがあります。
アロマリンパで全身をゆっくりほぐすことで、身体が軽く感じられ、「夏の疲れが楽になった」というお声をいただくこともあります。
夏の疲れは我慢し続けると秋まで持ち越してしまうこともありますので、「最近なんだか疲れが抜けないな」と感じたら、早めに身体をいたわってあげてくださいね😊🌿
